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日野自動車

日野自動車のトラックの買取事例

買取業者ホームページに掲載されている買取事例をまとめてみた。相場の参考にしてほしい。

  • レンジャー

    日野冷凍_栗山自動車

    引用元:栗山自動車工業 https://www.kuriyama-truck.com/kaitori/

    ADG-FD8JLWG

    平成18年・39万km

    買取金額

    270万円

    業者

    栗山自動車工業

  • レンジャー

    冷凍_レンジャー公式サイト

    引用元:日野自動車 http://www.hino.co.jp/ranger/

    KK-FC1JKEA

    平成15年・59万km

    買取金額

    96万円

    業者

    トラック堂

  • プロフィア

    冷凍_日野プロフィア公式サイト

    引用元:日野自動車 http://www.hino.co.jp/ranger/

    KS-FR1EXWG

    平成17年・72万km

    買取金額

    616万円

    業者

    トラック堂

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日野自動車とは

日野自動車は、「HINO」ブランドとして最大手トヨタグループのトラック部門担っている。日野の最大級の海外生産拠点は、タイの製造企業。日野ブランドのトラックの製造とともに、トヨタのユニット部品の生産も請け負う。

日野自動車は、日本だけでなく世界各地でトヨタグループを支えつつ、トラックの国内シェアも着実に伸ばしている。

日野自動車の冷凍車の特徴

日野自動車と言えば注目は、「日野プロフィア電動冷凍車」。2014年に、ハイブリッドシステム技術の日野と、冷凍システム技術のデンソーが手を組み共同開発をした冷凍車だ。

通常ハイブリッドトラックは、ハイブリッドシステムのエネルギーを走行アシストに利用する。しかしこの新しい冷凍車は、ハイブリッドシステムのエネルギーを走行には使わずに、電動式冷凍システムの駆動のみに使うことで、燃費の低減を実現している。

さらに、スタンバイ装置も標準装備しており、長時間のエンジン停止時にも冷凍室内の温度を保持することができる。燃費の低減とともに、積載量への影響も最小限に抑えている。

デュトロ

デュトロは、21世紀の物流に最も適した車を目標に生み出された小型トラック。スマートで使いやすく仕事のできる車をコンセプトとしている。新世代ハイブリッドシステムを採用し、高い環境性能を備えたトラックとして生まれ変わっている。

レンジャー

フレームを見直すことによって、さらに架装性が向上している。冷凍車はボディ搭載の作業工数を減らせるよう、リヤオーバーハングを延長。さらにI型マフラーを採用してバッテリーを前方へ移設し、冷凍機搭載スペースをきっちり確保している。

プロフィア

2017年、フルモデルチェンジして新型プロフィアが発売された。安全装備に特に力を入れている。運転席は、これまでのモデルと比較して約100mm手元に近づけ、操作性を向上している。

スーパードルフィン

現在は日野・プロフィアに引き継がれたモデル。スーパードルフィンは、1981年に発売され人気を博してきた。フロントグリルが2段になり、「テラヴィ顔」と呼ばれる。テラヴィとは単位のテラと、車両という意味のヴィークルを組み合わせた造語。いすゞのトラック「ギガ」(テラの1つ下の単位)を意識していることがうかがえる。

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