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いすゞ

いすゞの冷凍車の買取事例

買取業者ホームページに掲載されている買取事例をまとめてみた。相場の参考にしてほしい。

  • ギガ

    いすゞ冷凍_関東トラック

    引用元:関東トラック http://www.kanto-truck.com/lp/a/

    KL-CYL51V3Z

    平成15年

    買取金額

    190万円

    業者

    関東トラック

  • エルフ

    冷凍01_エルフ特設サイト

    引用元:エルフ特設サイト https://www.isuzu-elf-no1.jp/

    型番不明

    平成17年・23万km

    買取金額

    118万円

    業者

    トラックジャパン

  • ギガ

    いすゞ冷凍_栗山自動車03

    引用元:https://www.kuriyama-truck.com/kaitori/

    PDG-CYJ77W8

    平成19年・91万km

    買取金額

    426万円

    業者

    栗山自動車工業

冷凍車買取業者おすすめを見る

  • フォワード

    いすゞ冷凍_栗山自動車04

    引用元:栗山自動車工業 https://www.kuriyama-truck.com/kaitori/

    PDG-FRR34T2

    平成21年・85万km

    買取金額

    194万円

    業者

    栗山自動車工業

  • フォワード

    冷凍_いすゞ公式サイト

    引用元:いすゞ http://www.isuzu.co.jp/product/forward_post/

    FRR35L4

    平成12年・60万

    買取金額

    150万円

    業者

    トラック堂

  • エルフ

    冷凍02_エルフ特設サイト

    引用元:エルフ特設サイト https://www.isuzu-elf-no1.jp/

    PB-NPR81AN

    平成17年・23万km

    買取金額

    165万円

    業者

    トラック堂

いすゞとは

世界中でシェアを伸ばしている、トラックやバスなどの商用車を製造・販売するメーカー。いすゞの歴史はとても古く、1924年にさかのぼる。

東京石川島造船所が自動車産業に進出。その後、石川島自動車製造所や東京瓦斯電気工業がトラックを製造し、その車両が伊勢の五十鈴川から「いすゞ」と名付けられたことがいすゞ自動車の由来とされている。

国内で1番最初にトラックの製造を開始し、その技術は絶えず進化を続けている。

いすゞの冷凍車の特徴

いすゞのトラックは、比較的価格が安いのが特徴だ。まとめて購入したい場合や、できるだけコストを抑えたいという場合に選んでいる人が多い。

しかしその分、故障が多いという声もある。修理費用などがかかるため、結果的にはランニングコストがかかってしまう場合も。

ディーゼルエンジン技術の開発に力を入れており、エンジンの振動や騒音を抑えているのが特徴だ。海外からの注目度もどんどん高まっている。

エルフ

コンセプトは「毎日の仕事に役立つ満足を」。初代エルフが1959年に発売されて、2006年に発売されたのが現行車種の6代目だ。

現在は「D-CORE」と言われる新しいエンジンが搭載され、エンジン本体の燃費性能が向上している。

ミラーが簡単に折りたためるため、狭い道でも小回りが利く。都心部でも大活躍の車種だ。

フォワード

「運行形態に合わせた最適を」をコンセプトに製造されている中型トラック。1970年に発売されてから、モデルチェンジを重ね現行車種は2007年に発売された5代目だ。

車名である「前進する、促進する」という意味は、仕事の発展が願われているそう。

ギガ

安全性能、燃費性能、遠隔サポート、快適な運転環境、高積載という5つの長所を誇る「5ツ星トラック」。多くの輸送企業から高評価を得ている。

内装は使いやすさと圧迫感のない運転スペースを両立させ、安全運行と運転疲労の軽減にも配慮している。

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