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マツダ

マツダの冷凍車の買取事例

買取業者ホームページに掲載されている買取事例をまとめてみた。相場の参考にしてほしい。

  • コンドル

    冷凍_マツダ公式サイト

    引用元:マツダ http://www.mazda.co.jp/

    KK-MK252HB

    平成13年・77万km

    買取金額

    90万円

    業者

    トラック堂

  • タイタン

    マツダタイタン公式サイト

    引用元:マツダ http://www.mazda.co.jp/cars/titan/

    KK-WH35T

    平成13年・33万km

    買取金額

    41万円

    業者

    栗山自動車工業

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マツダとは

乗用車・トラックの製造販売を行っている自動車メーカー。「走る歓び」を追求した車づくりを行っている。

西アジアの発展のもと誕生した神であるアフラマズダーに由来してつけられた社名。英語表記が「MAZDA」なのは、このためだ。東西文明の象徴として自動車業界を率いていく存在になることを願いつけられた。

もちろん、創業者である松田重次郎氏にもちなんでいる。

マツダの冷凍車の特徴

冷凍車は外装材がカラーアルミと、FRPの2種。生鮮食品や冷凍食品を輸送するのに最適で、積む商品によって冷蔵(+5℃)・冷凍(-5℃)・冷凍(-15℃)の3タイプから選択することができる。

運送業界でも支持率が高いのがマツダのトラックだ。普通免許で乗ることのできる小型トラックが多く、小回りがきくため狭い道でも走りやすい。運送会社でのリピート率も高いといえる。

普通免許証で運転できるため需要が高く、基本の平ボディに加えて豊富なバリエーションが用意されている。

タイタンダッシュ

2000年~2010年に販売されていた小型トラックだ。タイタンの派生車で、積載量は1tの小型トラックとなる。2004年にタイタンがいすゞエルフのOEM供給車となった後も、自主製造を続けていた。

ボンゴ

ボンゴという車名は、アフリカに住む動物のボンゴが由来。アフリカの地でたくましく生きるボンゴが、小さくも頑健な小型トラックの車名にぴったりだ。

1966年に発売され、その後1983年にボンゴブローニィトラックも登場したが、後にタイタンダッシュとなる。現行モデルは初代と比べるとかなり大きくなっている。しかし小回り性能は高く、街中も苦もなく走ることができる。

タイタン

タイタンの由来はギリシャ神話の巨人一族であるタイタン族から。トラックが力強さを要求されるものであることから名付けられた。

マツダの独自開発で発売されたが、現在はいすゞエルフのOEM供給を受けている。

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