【首都圏版】俺のトラック高く買え! ウイング・冷凍・バン買取業者をランキング!!
俺のトラック高く買え!買取業者ランキング!! » 冷凍車の買取価格の買取価格・相場を調べつくし! » 三菱ふそう

三菱ふそう

三菱ふそうの冷凍車の買取事例

買取業者ホームページに掲載されている買取事例をまとめてみた。相場の参考にしてほしい。

  • キャンター

    三菱ふそう冷凍_栗山自動車

    引用元:栗山自動車工業 https://www.kuriyama-truck.com/kaitori/

    PA-FE82DEV

    平成17年・61万km

    買取金額

    75万円

    業者

    栗山自動車工業

  • ファイター

    冷凍_三菱ふそうファイター公式サイト

    引用元:三菱ふそう http://www.mitsubishi-fuso.com/oa/jp/lineup/truck/fighter/11/index.html

    KK-FK61FK

    平成16年・27万km

    買取金額

    265万円

    業者

    トラック堂

冷凍車買取業者おすすめを見る

三菱ふそうとは

2003年、三菱自動車工業から2003年に独立した三菱ふそう。引き続き、バスやトラックなどの商用自動車を製造・販売しているが、現在はドイツのダイムラーグループの傘下となっている。

2015年にはダイムラートラックスの販売台数が年間で50万台を達成。トラック販売台数の世界一を、いすゞ自動車と争っている。

三菱ふそうの冷凍車の特徴

親会社のダイムラーのエンジンは、騒音や振動が比較的少ないため、長距離の運転にも向いている。また、ドライバーが快適に過ごせる車内を実現しており、長距離を走る大型トラックのドライバーは、三菱ふそうを支持している人も多い。

ほか、比較的車両価格が安いのも特徴だ。そのおかげで長年世界シェアの上位に君臨しているといっても過言ではない。

しかしその反面メンテナンスや修理にかかる費用が高くつく場合が多い。そうしたコストを抑えるために、日常点検をしっかり行う必要がありそうだ。

キャンターガッツ

シートスライドとリクライニング、チルト&テレスコピック機能があり、ドライバーによって最も良いポジションで運転できるようにしている。足元は広々としており、さらに大型の収納ボックスや簡易デスクなども完備。

キャンター

「ゆるやかな、かけあし」という意味のcanterから名付けられた、キャブオーバー型の小型トラックだ。世界発となるデュラルクラッチトランスミッションの「DUONIC」が設定されている。DUONICは、クラッチのギアが偶数段・奇数段に分かれており、瞬間的に変速が可能なシステム。

ファイター

戦士・闘士という意味から名付けられたトラック。フルキャブのファイターとベッドレスショートキャブのファイターNXの2車種がある。6段階のINOMAT-Ⅱというオートマチックトランスミッションを搭載していることにより、省燃費を実現。運転中の疲労軽減にも役立つ機能が充実している。

16社に依頼!トラック買取業者見積価格ランキング