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いすゞ

いすゞのバントラックの買取事例

買取業者ホームページに掲載されている買取事例をまとめてみた。相場の参考にしてほしい。

  • エルフ

    バン_エルフ特設サイト

    引用元:エルフ特設サイト https://www.isuzu-elf-no1.jp/

    PB-NKR81A

    平成17年・8万km

    買取金額

    124万円

    業者

    トラック堂

  • フォワード

    いすゞウイング_栗山自動車01

    引用元:栗山自動車工業 https://www.kuriyama-truck.com/kaitori/

    PKG-FSR34T2

    平成20年・21万km

    買取金額

    442万円

    業者

    トラック堂

  • エルフ

    いすゞバン_栗山自動車02

    引用元:栗山自動車工業 https://www.kuriyama-truck.com/kaitori/

    KK-NPR75LV

    平成15年・62万km

    買取金額

    65万円

    業者

    栗山自動車工業

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いすゞとは

自動車メーカーとして創業したのは1916年。なんともう100年以上も続いている日本最古の自動車メーカーだ。創業以来「妥協のないものづくり」を念頭に商用車の製造販売を続けている。

トラック・バスとディーゼルエンジン事業においてシェアを伸ばしていることはもちろん、運転情報を収集・分析し省燃費に貢献する「みまもりくん」という運行診断システムを導入。第二回エコプロダクツ大賞を受賞している。

いすゞのバントラックの特徴

特徴的なCMでの知名度が高いこちらの会社。小型トラックのエルフはトップシェアを誇っている。

1番の注目はディーゼルエンジン。いすゞはこの技術開発にはとても力を入れており、エンジンの振動と騒音を抑えることにこだわりを持っていることが伺える。

また、いすゞのトラックは比較的低コストというのも特徴。ただ、故障が多く、安い分ランニングコストがかかってしまうという声もあるようだ。

エルフ

150馬力とパワフルなエンジンが魅力的だ。積載時に登り坂を登っても、速度が落ちることがない。

さらにエンジンは低燃費化に加えてエコストップを採用しているため、CO2削減の効果も。アイドリング音はとても静かで、早朝や夜間の住宅街でも快適に仕事ができる。

フォワード

いすゞ初の中型トラックTY型の後継者として登場した中型トラック。2011年一時出荷を停止したことはあったものの、現行車種は「ポスト新長期排出ガス規制」をクリアしたエンジンを搭載し、今でも人気のある車種である。

「前進する、促進する」の意味を持つこの車名は、車種構成の豊富さや仕事の発展を願う意味が込められているそう。

ギガ

1994年に810シリーズの後続として発売された。その3年後、大型トラックとして初めて運転席SRSエアバッグを標準装備。現行車にもいろいろな工夫が施されている。

ギガという社名は、「10億の、巨大な、大きな」という意味から。いすゞのトラックの中で1番大きいトラックであることからこの名前が付けられている。

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