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三菱ふそう

三菱ふそうのウイングトラックの買取事例

買取業者ホームページに掲載されている買取事例をまとめてみた。相場の参考にしてほしい。

  • スーパーグレート

    ウイング_スーパーグレート公式サイト

    引用元:三菱ふそう http://supergreat.jp/

    KC-FS519VY

    平成8年・40万km

    買取金額

    126万円

    業者

    トラック堂

  • スーパーグレート

    三菱ふそうウイング_栗山自動車

    引用元:栗山自動車工業 https://www.kuriyama-truck.com/kaitori/

    BDG-FS54JZ

    平成20年・86万km

    買取金額

    573万円

    業者

    栗山自動車工業

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三菱ふそうとは

1932年に三菱重工・神戸造船所でB46型のバス「ふそう」が誕生した。そこから三菱ふそうというブランドが誕生し、国産車の中でもとくに歴史の長いブランドとして知られている。

信頼性のある品質、経済効率、頑丈で機能的な設計、確かなサービスの4つを柱として定めるFUSOブランドは、顧客満足度も高く、業界内でも大手というのに相応しい存在感を放っている。

三菱ふそうのウイングトラックの特徴

三菱ふそうの製品は、積載量や稼働時間の向上に力を入れている。「CVDS(Commercial Vehicle Development System)」という世界基準の品質管理システムを導入。また、「TOS(Truck Operating System)」というダイムラー社のシステムを取り入れ、世界屈指の工場から製造方法を受け継いでいる。

ダイムラー製のエンジンは振動や騒音が少なく、長い距離を運転するのに適していると言える。さらにどの車種も、ドライバーが快適に運転できることに重点を置いており、乗り手からも高い評価を勝ち取っている。

キャンターガッツ

三菱ふそうを代表する小型トラックであるキャンターに対して、キャンターガッツは積載量1.5t専用に開発されている。普通免許で運転できるためか、トラックの運転にあまり慣れていないドライバーでも運転しやすいよう、さまざまな工夫がされているところが特徴だ。

キャンター

三菱ふそうから販売されている小型トラック。現行車は8代目で、積載量1.5t~4tまでと幅広いモデルが揃っている。キャンターはディーゼルエンジンを使用しており、平成21年排出ガス規制に対してNOx、PMともに余裕を持ってクリア。九都道指定低公害車として「超」を獲得しているのは、キャブオーバー型のトラックの中で唯一キャンターだけだ。

ファイター

1984年に発売されていたFKシリーズがフルモデルチェンジしてファイターとして生まれ変わった。ファイターのベストワンシステムは、内装や外装を自分好みに選ぶことができる。三菱ふそうの6速のATも魅力的だ。

スーパーグレート

三菱ふそうが誇る大型トラック。2017年に21年ぶりとなるフルモデルチェンジが行われた。経済性、安全性、快適性にこだわって開発され、とくにクラッチペダルのない2ペダル化と自動変速を実現した新型12速AMT「ShiftPilot」を全車に採用したことが話題となった。 16社に依頼!トラック買取業者見積価格ランキング